日常にJOYありというつぶやき

他人のブログをよく見ていた僕が、やっと自分のブログを始めました。意外と普通のことで書けちゃったりするもんです。

幸せってなんだろう

仕事と言えば収入なんだけど、いくら収入が良くても楽しくいない仕事とか職場が存在します。
昔は稼げれば仕事が楽しいかと楽しくないかとか、辛いか辛くないかとか一切考えず、報酬とやれそうかどうかしか見ていなかったけど、最近では楽しいかどうかってかなり重要だなーって思えるようになってきたきがします。

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結局一日の大半は仕事をしているわけなんで、トータルで考えると、つまらない仕事や楽しくない職場でストレスを抱えて働くことはそれだけで、相当なマイナスだと感じたし、そんなマイナスな時間を過ごすくらいなら、楽しく仕事をしてお金を稼げるって凄く幸せなことだなーと思ったんです。

今まではそういう事はあんまり考えなかったんだけど、たまたまブラック企業でストレスの多い毎日を過ごしたことで、ストレスのある職場って1日が凄い長いなーとか、辛いなーってい感じた事で、こんな生活を長く続けたら体調も悪くなるなって感じたんで、やはり人間健康が一番大事なんで、その健康を失うかもしれない仕事で貰うお金よりも、仮に収入が低かったとしても、全然健康は代え難いなと思います。

よく命の危険のある仕事があったとしたら、そういう仕事は給料が高くてもやりたくないって思う人は多いと思います。

しかし、綺麗なオフィスに入っている人気職種のIT企業だったりすると、ITという親しみやすいコンテンツのイメージで、会社の体質がブラック企業だったとしても、コンテンツのプラスイメージでなぜか良い会社に思ってしまうのか、実際の仕事内容が理想とかけ離れていても、なぜかみんな辞めない。辞める時は、もう手遅れになった時だったりします。

だから給料が安いと嘆いている人も、仕事が楽しければそれは幸せなのかもしれないですね。
でも、正直、仕事が辛いって思えるのが全然幸せな方であるかもしれないね、仕事をしたくてしたくても、仕事のない人もたーくさんいるから。満足を知るってことが幸せに導くこつかもしれないね。



失敗した人はどうやって這い上がっているのか?

たまに人の波乱万丈な物語を見ると、どうやって借金100億とか、そういう状況から這い上がったのかな?とか不思議に思う事がある。

絶対落ち目な時って上手くいかないし、逆にうまくいっている時はほっといても人が群がってくる。

僕の持論ですが、よくスキルとか実力って言葉があるけど、スキルや実力が無いと出来ない事も正直あるけど、実は成功するかしないかで考えると、スキルも実力も必要が無い。

そこはやはり運だと思う。

運というのは、当然その言葉通り偶然で起こる事だけど、成功している人は、その偶然や運をわかっていて波に乗っているんだと思う。

波が無い時にサーフボードに乗っても意味が無いけど、波があればサーフィンが出来る人なら波に乗れる。

波が来てもサーフィンが出来なければ波に乗れないし、乗れなくても、運よくバランスが取れれば、初心者でも波に乗れるし、経験者でも運が悪いと乗れない。

本田宗一郎さんは著書で、人生には3つの坂がある。
上り坂と、下り坂と、そして「まさか」という坂だと言っていて、そのまさかで転落したり、転落しそうになった経験を経て、そこから這い上がった人が成功者で、成功した人というのは、かならずもうダメだという状況を経験していて、そこを乗り切った人だとも言っています。後輩の話をまた思い出したけど、その彼は前の職場ではうまくいかなかったせいで、ちょっとうつになってしまったけど、そのままじゃいけないと、新しい仕事にチャレンジすると決心し、人材紹介・派遣の会社オムロン(http://career.oricon.co.jp/rank_agency/company/opc-info/)に入社することになったきっかけで、自分の新たな可能性を感じ、自信を身につけることができて、本当によかったと思ったよ。

だから、失敗してもそこを前向きに考える事が成功の秘訣なのかもしれないなと思った。
あとはどんな時でも感謝する事ですかね。笑う門には福来るって言うしね。

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男もつらいよ

衝撃だったことがあったぁ!!

後輩に衝撃を与えられてしまったぁ!!

その後輩は、 オムロンパーソネルで働いてる人で、痩せていて、人の良さが顔に滲んでいて、素朴の好青年。

たまに、彼と2人で飲みに行くことがある。暑い日は、冷たいおしぼりを渡され、ざっと豪快に顔や首を拭く気持さはサラリーマンの特権で、爽快な気分になる。

「これはいつも止められないな。女性では分からない気持ちよさだな。」って、俺は顔を拭きながら、彼に同意を求めたけど、彼は、おしごとりで軽く手を拭いて、恥ずかしそうに頷いた。

「ほぅ~気持良い~君も汗がすごいんだから、拭けば?」と思わず彼にも勧めた。

「気持良さそうですねー」って後輩は、羨ましそうに俺を見つめる。

「なんだ、なら自分で拭けばいいだろう」って彼の態度にちょっとムキになった。「ほら、男らしく!!」

「でも・・・実は・・・僕は、化粧をしてるんです・・・」と後輩は恥ずかしそうに告白した。

いきなりに何を言ってくれてるんだぁ!?と話を聞くと、実は、彼は昔から痩せていて、顔が色白くて、よく「大丈夫?」と色んな人に身体の心配をされていたらしい。
そのせいで、前の職場でも彼に気を使う人が多いというより、敬遠されて、仕事まで障害が出ていたみたい。もちろん、彼はその「病気」を治すために、日焼けをしたり、無理やりに太ろうとしたけど、あんまり効果がなかったた。

しかし、ある日、たまたまデパートの化粧売り場に行ったきっかけで、顔色をよくする化粧を紹介され、それ以来は化粧をするようになったそうだ。ちなみに、最近、顔色が悪いからと化粧するサラリーマンが増えているらしい。

男の化粧は俺にとってちょっと衝撃だったけど、それも仕事の一環だったら、理解できなくもない。人を外見で判断するなと学校で教わられたけど、実際は人って他人に会って、先ず外見から入るのに間違いないだろうなー

  

 

無言の世界

昔SE関係の仕事をしていた時に、自分の上司として、超大手の元副社長という人が、上司として入社してきた事がある。

ずーっといつもパソコンばっかりカタカタカタカタやっていて、話しかけても「ログを残したい」とかいう事で、メールで送ってくれっていう…

目の前にいて話せば済む問題なのに、なんか言った言わないみたいなにならない様にって事で、証拠を残したいって事なんだろうけど、それにしても何でもかんでもパソコンでっていうのが本当に意味が分からない。

確かにあとから聞いてないとか言われることを考えたら、メールで送っといた方が、知らないといわれても「いやいや、メールで送ってます!」で自己防衛出来るわけだから。

そう考えるとIT化も悪くないかなーって思った。
しかし事務所内は会話が無く、鳴り響くキーボード音・・・

カタカタカタカタカタカタカタカタ

カタカタカタカタカタカタカタカタ

こんなオフィス~~

隣の部屋にいる同僚から内線が入って、一緒にランチ行かないか?っていうお誘いの電話が入ったんで、その新しく上司になった人に「ランチ行こうって言われてるんで、一緒に行きます?」って聞いたら。

無言でパソコンに向かってカタカタカタカタやっているから、忙しくて行かないって事なのかな?って思ったらメールが届いて…

「行きましょう!」って!!

目の前で話しかけてるんだから即答しろよ!!って思った。

まぁ、今じゃパソコンがあるから、人に聞かなくても、喋らなくても、いろいろと情報を手に入れられる時代だもの。

例えば、オムロンパーソネルという人材紹介、人材派遣する会社がある。この会社に仕事を紹介してもらいたいと思ったら、オムロンパーソネルの派遣募集で、自分でネットを通じて簡単に登録できちゃうから、後は会社側の連絡を待つのみでしょう。

面倒な手順を省いて、便利だけど、たまにはちょっと誰かと喋りたい気分でもあると思う。少なくとも、自分そうだ。



               

 

 

冷やし中華

夏と言えば冷やし中華!
具はささみとか焼き豚とか肉系が入っている方が好きだけど、野菜だとオクラとかキュウリが好きだ!

色合いもあってか、トマトとかも入っているが、トマトはあまり好きじゃないけど、冷やし中華に入っているとついつい食べてしまう。

たれも最近だとゴマダレの冷やし中華も増えているけど、個人的にはあの定番のしょうゆベースな感じのタレが好みだ!!

                                 



食べたことないけど、海苔とか入ってても美味しいんじゃないかなーって今ふと思った。

でも実は、あまり具が入っている冷やし中華はあまり好きじゃなくて、少数精鋭な感じで、具は最高でも3つでいいかな。

そうすると今ぱっと思い浮かぶベスト「具」は、焼き豚、オクラ、キュウリかな。

豪華なバージョンだと何が合うんだろうか?

ちょっと手間がかかるかもしれないけど、自分が好きなものをあれこれ入れたら最高の冷やし中華になるかな?

僕が好きな具材…
なんだろうな??
まずはしょうが焼き肉かな。
次に好きなものっていうのはそぼろ!!
しょうが焼きにそぼろ…

まぁ美味しそうかな。

あと最後は何にしようかな??

ウナギ!!!

そうするとこうだ!!

しょうが焼き肉と、そぼろとウナギが入っている「冷やし中華」!!!
これはスペシャルだ!!

死ぬ前に一度食べてみたい!(本当かよっ!?)